ある夏の某日

この日、久しぶりの調査計画の実行の為、阿南者さん
と調査隊員 MORIKINの家に向かえに行く。

やあ、ぶらざー....

やはり着流し姿の漢の姿がある。
そのまま、MORIKINを拾って香川へと向かう。

やんさんと合流.....おみやげのジュースをもらう。

おおっなんかなつかしい飲み物である。

どうやら、ウケを狙って買った様子である。

やんさんは、ニヤリと笑っている。

相変わらずのあっちの人らしい行動である。
目的地のトンネル近くの路肩に車を止めて調査準備
である。

やはりあの男は変な物を手に持っている。

ものすごくいい笑顔で突っ込みを待っている.....

お約束なので、突っ込むとうれしそうにしている。

この3年くらい全然進歩がない...
さあ、行きましょうか.....

完全武装? の阿南者さんが急かしている。

このものすごく微妙なスタイルが気になる....

MORIKINが、いいなぁ....それ..うん、ホントにいい...

ごく一部の人間には好評みたいである。

私個人としては傘が気になる。
装備も完了したので目的地のトンネルへと向かう。

このトンネルは以前にMINIレポートにて紹介している
トンネルである。  鑑定でもかなりの危険性が伝わる
以前は中まで入る勇気がなかった為の昼間の調査
である。

MORIKINは鼻歌を歌っている。
かなりご機嫌な様子である。
トンネル前に到着する。

やはり昼間でも怖いと思わせる雰囲気がある。

おおっいい穴だなぁ......

トンネル兄貴は喜んでいる。

1人でトンネル入り口へと足早く進む。

ふだんの調査とは全然ちがう兄貴がいる。
おーい、ぶらざー.....見てくれ....写真を撮ってくれ...

お約束の行動をしているMORIKINがいる。

このポーズになんの意味があるのかは謎である。


RedHat9的な加Oトンネル簡易心霊鑑定


上から6番目の写真  トンネル内部に「発光体」と複数体の霊が写ってます。(子供、覗く人、その他)
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